本業が忙しく記事の更新が出来てませんが、GWに毎日更新しますので楽しみにしていてください(_ _)
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仕事で使えるMacのおすすめショートカットキーを区分ごとに紹介

雑記
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まいどおおきに!Mac大好き、おおもと(@so88qa)です

 

この記事は、仕事で使えるMacのショトカットキーを区分ごとに分けて簡単に紹介する記事です。

 

職場でWindows、家ではMacを使っているとたまに頭が混乱するんですよね〜

 

特に家でブログを書いていたり、クラウドワークスなどのMacを使って在宅の仕事をしている人にはぜひ参考にして欲しい記事です!

 

使えそうなショートカットキーがあれば使ってください

 

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WindowsとMacのキーボード対応表とMacの装飾キー

WindowsのAltキーなどのショートカットで使うキーと、Macのoptionキーなど単語が違うだけで同じキーが複数あります。

まずは、これを覚えましょう!

 

WindowsキーMacキー
AltOption ⌥
ControlCommand ⌘
EnterReturn
BackSpaceDelete
DelFn + Delete

 

よく使うのはこんな感じですね。

Macでは、特定のキーが装飾表示されているのでそれも覚えると便利ですね

  • command (または cmd) ⌘
  • option (または alt) ⌥
  • caps lock ⇪
  • shift ⇧
  • control (または ctrl) ⌃
  • fn

 

次は仕事でよく使うショートカットを紹介します。

 

 

切り取り、コピー、貼り付け、その他の一般的なショートカット

  • command + X:選択した項目を切り取り
  • command + C:選択した項目をクリップボードにコピー
  • command + V:切り取り・コピーした項目をペースト(貼り付け)
  • command + Z:1つ前の操作に戻る
  • command + A:項目をすべて選択
  • command + F:書類内の項目を検索・「検索」ウインドウを開く
  • command + M:最前面のウインドウを最小化
  • command + O:選択した項目を開く・開くファイルを選択するためのダイアログを開く
  • command + P:現在の書類をプリント
  • command + S:現在の書類を保存
  • command + T:新しいタブを開く
  • command + W:最前面のウインドウを閉じる
  • option + command + esc:App を強制終了
  • command + スペースバー:Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替え
  • control + command + スペースバー:文字ビューアを表示
  • control + command + F:App をフルスクリーン化
  • スペースバー:クイックルックを使って、選択されている項目をプレビュー
  • command + tab:開いている App のうち、最近使った順番で次にあたる App に切り替え
  • shift + command + 3:画面全体のスクリーンショットを取る
  • shift + command + 4:画面の一部のスクリーンショットを取る
  • shift + command + N:Finder で新しいフォルダを作成します。
  • command + カンマ (,):最前面の App の環境設定を開きます。

 

 

スリープ、ログアウト、システム終了に関するショートカット

  • option + command +電源ボタン*:Mac をスリープ状態にする
  • control + shift +電源ボタン*:ディスプレイをスリープ状態にする
  • control +電源ボタン*:ダイアログが表示され、再起動、スリープ、またはシステム終了のいずれかを選択できる
  • control + command + 電源ボタン*:Mac を強制的に再起動
  • control + option + command +電源ボタン*:すべての App を終了し、Mac をシステム終了

*Touch Barが搭載しているキーボードは対象外です。

 

 

Finder とシステムに関するショートカット

  • command + D:選択したファイルを複製
  • command + F:Finder ウインドウで Spotlight 検索を開始
  • command + I:選択したファイルの「情報を見る」ウインドウを表示
  • shift + command + C:「コンピュータ」ウインドウを開く
  • shift + command + D:「デスクトップ」フォルダを開く
  • shift + command + F:「マイファイル」ウインドウを開く
  • shift + command + G:「フォルダへ移動」ウインドウを開く
  • shift + command + H:現在の macOS ユーザアカウントのホームフォルダを開く
  • shift + command + I:iCloud Drive を開く
  • shift + command + K:「ネットワーク」ウインドウを開く
  • option + command + L:「ダウンロード」フォルダを開く
  • shift + command + N:新しいフォルダを作成
  • shift + command + O:「書類」フォルダを開く
  • shift + command + P:Finder ウインドウのプレビューパネルの表示/非表示を切り替え
  • shift + command + R:「AirDrop」ウインドウを開く
  • shift + command + T:Finder ウインドウのタブバーを表示
  • control + shift + command + T:Finder で選択した項目を Dock に追加
  • shift + command + U:「ユーティリティ」フォルダを開く
  • option + command + D:Dock の表示/非表示を切り替え
  • control + command + T:選択した項目をサイドバーに追加
  • option + command + P:Finder ウインドウのパスバーの表示/非表示を切り替え
  • option + command + S:Finder ウインドウのサイドバーの非表示/表示を切り替え
  • command + スラッシュ (/):Finder ウインドウのステータスバーの非表示/表示を切り替え
  • command + J:表示オプションを表示
  • command + L:選択した項目のエイリアスを作成
  • command + N:Finder の新しいウインドウを開く
  • option + command + N:新しいスマートフォルダを作成します。
  • command + R:選択したエイリアスの作成元のファイルを表示
  • command + T:現在の Finder ウインドウでタブが 1 つ開いているときに、タブバーの表示/非表示を切り替え
  • shift + command + T:Finder タブの表示/非表示を切り替え
  • option + command + T:現在の Finder ウインドウでタブが 1 つ開いているときに、ツールバーの表示/非表示を切り替え
  • option + command + V:移動:クリップボードに配置したファイルを、元の場所から現在の場所に移動
  • command + Y:クイックルックを使って、選択したファイルをプレビュー
  • option + command + Y:選択したファイルのクイックルックスライドショーを表示
  • command + 1:Finder ウインドウの項目をアイコン形式で表示
  • command + 2:Finder ウインドウの項目をリスト形式で表示
  • command + 3:Finder ウインドウの項目をカラム形式で表示
  • command + 4:Finder ウインドウの項目を Cover Flow で表示
  • command + 左角かっこ ([):前のフォルダに移動
  • command + 右角かっこ (]):次のフォルダに移動
  • command + 上矢印:現在のフォルダを内包するフォルダを開く
  • command + control + 上矢印:現在のフォルダを内包するフォルダを新規ウインドウで開く
  • command + 下矢印:選択した項目を開く
  • 右矢印:選択したフォルダを開く(リスト表示でのみ機能)
  • 左矢印:選択したフォルダを閉く(リスト表示でのみ機能)
  • command + delete:選択した項目をゴミ箱に移動
  • shift + command + delete:ゴミ箱を空にする
  • command + Y:クイックルックを使って、選択したファイルをプレビュー
  • option + 輝度を上げる:システム環境設定の「ディスプレイ」パネルを開く
  • control + 輝度を上げるまたは control + 輝度を下げる:外付けディスプレイの明るさを調節 (ディスプレイが対応している場合)
  • option + Mission Control:システム環境設定の「Mission Control」パネルを開く
  • command + Mission Control:デスクトップを表示
  • control + 下矢印:最前面の App のウインドウをすべて表示
  • option + 音量を上げる:システム環境設定の「サウンド」パネルを開く
  • option + shift + 音量を上げるまたは option + shift + 音量を下げる:音量を細かく調節
  • option + キーボードの明るさを上げる:システム環境設定の「キーボード」パネルを開く
  • option + ダブルクリック:項目を別のウインドウで開き、元のウインドウを閉じる
  • command + ダブルクリック:フォルダを別のタブまたはウインドウで開く
  • command + 別のボリュームにドラッグ:ドラッグした項目をコピーするのではなく、その別ボリュームに移動
  • option + ドラッグ:ドラッグした項目をコピー
  • 「option + command」キーを押しながらドラッグ:ドラッグした項目のエイリアスを作成

 

 

書類に関するショートカット

  • command + B:選択したテキストを太字にする
  • command + I:選択したテキストを斜体にする
  • command + K:Web リンクを追加
  • command + U:選択したテキストに下線を引く
  • command + T:「フォント」ウインドウの表示/非表示を切り替え
  • command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択
  • control + command + D:選択した単語の定義の表示/非表示を切り替え
  • shift + command + コロン (:):「スペルと文法」ウインドウを表示
  • command + セミコロン (;):書類内でスペルに誤りのある単語を検索
  • option + delete:挿入ポイントの左側にある単語を削除
  • fn + delete:挿入ポイントの右側にある文字を削除
  • control + K:挿入ポイントから、行または段落の末尾までの範囲にあるテキストを削除
  • fn + 上矢印:page up:1 ページ分上にスクロール
  • fn + 下矢印:page down:1 ページ分下にスクロール
  • fn + 左矢印:home:書類の先頭までスクロール
  • fn + 右矢印:end:書類の末尾までスクロール
  • command + 上矢印:挿入ポイントを書類の先頭に移動
  • command + 下矢印:挿入ポイントを書類の末尾に移動
  • command + 左矢印:挿入ポイントを現在の行の先頭に移動
  • command + 右矢印:挿入ポイントを現在の行の末尾に移動
  • option + 左矢印:挿入ポイントを前の単語の先頭に移動
  • option + 右矢印:挿入ポイントを次の単語の末尾に移動
  • shift + command + 上矢印:挿入ポイントから、書類の先頭までの範囲のテキストを選択
  • shift + command + 下矢印:挿入ポイントから、書類の末尾までの範囲のテキストを選択
  • shift + command + 左矢印:挿入ポイントから、現在の行の先頭までの範囲のテキストを選択
  • shift + command + 右矢印:挿入ポイントから、現在の行の末尾までの範囲のテキストを選択
  • shift + 上矢印:選択したテキスト範囲を、1 つ上の行の、水平位置が最も近い文字まで拡張
  • shift + 下矢印:選択したテキスト範囲を、1 つ下の行の、水平位置が最も近い文字まで拡張
  • shift + 左矢印:選択したテキスト範囲を 1 文字分左に拡張
  • shift + 右矢印:選択したテキスト範囲を 1 文字分右に拡張
  • option + shift + 上矢印:選択したテキスト範囲を、現在の段落の先頭まで拡張
  • option + shift + 下矢印:選択したテキスト範囲を、現在の段落の末尾まで拡張
  • option + shift + 左矢印:選択したテキスト範囲を、現在の単語の先頭まで拡張
  • option + shift + 右矢印:選択したテキスト範囲を、現在の単語の末尾まで拡張
  • control + A:行または段落の先頭に移動
  • control + E:行または段落の末尾に移動
  • control + F:1 文字分進む
  • control + B:1 文字分戻る
  • control + L:カーソルまたは選択範囲を表示領域の中央に表示
  • control + P:1 行上に移動
  • control + N:1 行下に移動
  • control + O:挿入ポイントの後に 1 行挿入
  • control + T:挿入ポイントの右側の文字と左側の文字を置換
  • command + { (左中かっこ):左揃えにする
  • command + } (右中かっこ):右揃えにする
  • shift + command + 縦棒 (|):中央揃えにする
  • option + command + F:検索フィールドに移動
  • option + command + C:スタイルをコピー
  • option + command + V:スタイルをペースト
  • option + shift + command + V:ペーストしてスタイルを合わせる
  • shift + command + P:ページ設定:書類設定を選択するためのウインドウを表示
  • shift + command + S:「別名で保存」ダイアログを表示
  • shift + command + マイナス記号 (-):選択した項目のサイズを縮
  • shift + command + プラス記号 (+):選択した項目のサイズを拡大
  • shift + command + 疑問符 (?):「ヘルプ」メニューを開く

 

 

仕事で使えるMacのおすすめショートカットキーのまとめ

 

この記事はMacで使えるショートカットキーの紹介記事でした。

 

Macのショートカットを100%使えば、マウスやトラックパットがなくても仕事ができます。

 

いちいちキーボードから手を離す必要がなくるので、マジで仕事の効率化になるのでぜひショートカットを覚えてくださいね!

 

本日の記事は以上です!

じゃあ、また!

 

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