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滋賀県にある絵本カフェむあ文庫|子供と一緒に楽しめてオススメです

ライフスタイル
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わたし
おおもと

落ち着いた雰囲気で、お茶を楽しみたい人にオススメ

 

まいどおおきに!おおもと(@so88qa)です

GW最終日に自宅(滋賀県大津市)の近くにある、『むあ文庫』というカフェにお邪魔してきました!

 

週末のみ営業している、絵本を楽しみながらお茶ができる珍しいカフェ

 

 

まるでジブリの世界に迷い込んだかのような雰囲気のカフェ

年齢・性別を問わず幅広い層に楽しんでもらえる、珍しいカフェです。

 

この記事は、そんな「むあ文庫」の紹介記事となっています。

 

むあ文庫公式サイトはこちら

むあ文庫
はじめにこの場所にあるのは、ちいさな文庫とちいさな雑木林とたくさんの物語です。お茶とお菓子と物語を片手に目の前に広がる世界とのつながりを感じられるような、 大人になったからこそ、新たな物語と出会い、自身を取り巻く世界と再び出会えるような、

 

 

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むあ文庫の簡単な紹介

 

わたし
おおもと

駅から近くて便利だよ!

 

京阪坂本駅から徒歩6分に「むあ文庫」がありますが、駐車場はちょっと遠いので事前にサイトを確認してください。

はじめに

この場所にあるのは、ちいさな文庫とちいさな雑木林とたくさんの物語です。

お茶とお菓子と物語を片手に目の前に広がる世界とのつながりを感じられるような、
大人になったからこそ、新たな物語と出会い、自身を取り巻く世界と再び出会えるような、
そんな場所にしたいと思っています。

生きること、それは終わりのない物語のよう。
とるに足らない小さな物語の集積である日々や人生。
この文庫は、そんなたくさんのちいさな物語で、出来ています。

おはなし

家の住人が大学生だった頃から集めはじめた絵本と児童文学書のために小さな文庫を建てました。1993年冬、その文庫を娘2人の頭文字をとって「むあ文庫」と名づけ、毎月第2土曜日に開けたのがはじまりです。
当時小学生だった娘たちが今では大きくなり、2017年5月新たにカフェスペースを併設してオープンすることになりました。
大人も子どももお年寄りも、ゆったりとくつろげる場所にしたいと思っています。

文庫の使いかた

  1. 絵本と児童文学書、児童文学にまつわる関連本など、約4,000冊の蔵書をお読みいただけます。
  2. 文庫は、カフェで飲食いただいた方であれば、どなたでも利用していただけます。
  3. 文庫内で気に入った本があれば、文庫内だけでなくご自分の席まで持ってきて読んでいただけます。
  4. 貸し出しはしておりませんので、どうぞ一日かけてゆっくりとお過ごしください。
  5. ちいさなお子さまをお連れの方は、文庫内へは付き添っていただき一緒に本を探してあげてください。
  6. 庭は自然に近い状態で残していますので、木々や石などでケガをしないように十分ご注意の上、存分に楽しんでください。☆特に石で出来たテラスの角には十分お気をつけの上、ご自身の責任で遊んでいただくようお願いします。
  7. カフェ内では、落ち着いた読書空間づくりにご理解とご協力をいただき、ゆっくりと本をお楽しみください。

むあ文庫公式サイトより

去年(2017年)にお茶を楽しみながら、本を読めるように改良されたみたいですね!

 

自然にもたくさんあり、あなたの好きな形で本を楽しむことができるので
絵本好きや静かな場所でゆっくりしたい方にはオススメです。

 

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むあ文庫の雰囲気

 

わたし
おおもと

写真をみて雰囲気を味わってんね

 

別館かな?たくさんの絵本が見えます。

 

 

ちゃっかりむすめが写ってます笑

 

 

 

部屋の雰囲気はこんな感じ

 

 

メニュー

 

今回はニルギリをいただきました

 

カフェとしてのレベルも半端ない!とても美味しくいただきました。

 

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むあ文庫まとめ

 

わたし
おおもと

毎週通うレベルでハマりました!

 

まるで、ジブリの世界に迷い込んだかのような、独特の雰囲気の絵本のカフェ『むあ文庫』の紹介記事でした。

 

年齢・性別を問わず幅広い層に楽しんでもらえる、珍しいカフェですので「滋賀県大津市」にお越しの際は、いちど立ち寄ってはいかかですか?

 

むあ文庫公式サイトはこちら

むあ文庫
はじめにこの場所にあるのは、ちいさな文庫とちいさな雑木林とたくさんの物語です。お茶とお菓子と物語を片手に目の前に広がる世界とのつながりを感じられるような、 大人になったからこそ、新たな物語と出会い、自身を取り巻く世界と再び出会えるような、

 

 

わたし
わたし

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