お仕事の依頼はココをクリック

【オピニオン記事】最強の相棒Mac Book Proについて語る

雑記
スポンサーリンク

 

どうも、管理人のおおもとです。

今回は、私が愛してやまない最強の相棒について語ります。

その相棒とは、、、、、

MacBookPro(2016年製タッチバーモデル13インチ)です。

私の初Macでもあり思い入れが特に強いのですが、私は10年以上Windowsを使いっていました。

今回はWindowsとMacの違いと仕事で使うならどちらが良いのか?

私の主観でお伝えしたいと思います。

 

 

スポンサーリンク

WindowsとMacのちがい

WindowsもMacもPCという枠組みでは同じです。

 

なぜ分けて説明がされているのかというと、OSの違いと製造メーカーの違いです。

 

みなさんがよく目にするPCは99% Windowsだと思います。

Microsoft社が制作ているWindowsはそれだけ大きなシェアを誇り、色々なメーカーがWindowsPCを販売しています。

しかし、Macはというとあまり目にしませんよね?

それは、WindowsというOSを搭載したPCは各製造メーカー(HP・DELL・ドスパラ等)幅広く販売しているのに対し、macOSを搭載したPCはApple社が製造したMacしかないのが理由です。(WindowsPCにmacOSをインストールは可能)

Windowsと違いMacはmacOSからPCまで一貫して制作製造しているため、(PCの頭脳にあたるOSと身体にあたるPC本体が同一の思想で制作されている)PC本体はOSの製造を最大全に引き出すため、過剰なメモリも積まない(一世代前のメモリを積むこともある)、HDDではなくSSDを使用、ディスプレイもRetinaディスプレイを使用(Apple規格品)など、ちょうど良いパーツを組み合わせて制作をされています。

対してWindowsはOSの制作はMicrosoft、PC本体は他のメーカーと頭脳と身体が違うメーカーで作られているため、身体であるPC本体はオーバースペックになりやすく、熱処理が追いつかずPCの処理速度の低下を招いたり、PCの排熱処理能力の向上のため空冷式から水冷式に後から交換したり、グラフィックボードの変更など本体のスペックを求めるあまり過剰なパーツの搭載をしてしまいがちになりそれに比例して金額も高くなりがちです。(低スペックPCなら、Macより安い)

逆に言えば、Windowsはそれだけ懐が深いという意味でもあります。

 

 

スポンサーリンク

MacとWindowsの使い方の違い

SNS等のネットサーフィンをするぐらいなら違いはありません。

 

しかし、私が感じた違いはMacは使い手を選ぶということです。

 

詳しく説明すると、

Macはアートの分野に特化しているため、音楽・映像・記事等の制作分野で力を発揮します。

その証拠に、MacBookProは2016年製からThunderboltのみの対応になりましたが、イヤホンジャックは残りました。

理由は、音楽制作用のヘッドホンはイヤホンジャックが主流という理由です。

 

また、MacはMacbookAir以外の機種でRetinaディスプレイを採用してます。

Retinaディスプレイというのは従来のディスプレイの約倍のきめ細かさを有しているので、映像がとても綺麗でなめらかであるので、映像制作には欠かせないものとなっている。

 

記事執筆の分野でも、第2世代バタフライキーボードがとても薄くタイピングがやりやすい上に、ショートカットも豊富で、マウスやトラックパッドを使わなくてもスムーズに記事を書き進められる。

 

しかし、Macにも欠点がある。

それは、ゲームや対応しているアプリケーションがWindowsに比べ少ないことにある。

さらにWindows10になってから、仮想デスクトップが使えるようになりさらに使いやすくなった。

Windowsでできない事は何一つない。

 

Macはアートの部分に特化したPCであるが、Windowsは幅広い分野で使用できる万能PCであると言える。

 

 

スポンサーリンク

なぜMacなのか?

なんでもできるWindowsではなく、私はMacを選んだのか?

という疑問に答えしよう。

 

Macの見た目に惚れたからだ!

 

この一点のみである、、、

しかしこの見た目というものは案外バカにできない。

 

毎日私はこのMacBookProで仕事をしている。

毎日である。

 

見た目が気に入らない物を毎日何時間もさわるのは『拷問』であると私は思う。

好きでもない妻に毎日楽しく会話をすることができるのか?

私はできない、妻を愛しているから毎日生活を共にすることができる。

 

これはPCも一緒である。

 

さらに、このMacBookPro13インチはとても軽くコンパクトだ。

毎日PCに向かって記事を書いているが、同じ場所で書いているのでは記事の質が落ちてしまう。

 

気分転換に、公園・カフェで記事を書くことを私は頻繁にやっている。

それによって、上質の記事を書くことができるが、大きくて重いPCを持ち運ぶのは筋トレである、私は筋トレをしたいのではなく記事を書きたいのだ。

 

 

スポンサーリンク

まとめ

Windows選ぶことは、あながち間違いではない。

しかし、あなたは本当にそのPCを愛することができるますか?

 

一度、Apple製品の素晴らしさを体感するためにApple Storeに足を運んでほしい。

そこで最高の相棒と出会えるはずだ!

- Comments -

タイトルとURLをコピーしました